いやがらせ2ちゃん|パラオダイバーズネット

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マーメルダイバーズ
    
連絡先:マーメルダイバーズ
palaudivers488@gmail.com
ライン:tatamix76
WeChat:tatamix88
パラオ内
TEL680-488-8029
日本内
海外出張中

いやがらせ2ちゃん

 2ちゃんねるってのが、1900年代に人気になってかなり立ちますね。 80%がうその悪口ばかり言い合うこの掲示板は今も継続されているのですね。2000年ごろにパラオにダイビングショップを始めたときは、まだパラオも電話線でのインターネットしかなく、かなり遅いのでホームページの閲覧は誰もやってませんでした。

  が、その後インターネットがパラオでも少しずつ早くなるにつれて、2チャンネルでパラオのホテルやダイビングショップの悪口言い合いが始まりました。 いつも「名無しSEA」のログイン名を使っているこの人は、2000年ごろから2チャンネルのパラオ関係の掲示板にひっきりなしに出てきます。日本語なので日本人です。

  情報がかなり細かく現地に住んでないとわからない情報ばかりなので、確実にパラオに住んでいてダイビングショップで働いている日本人です。 マーメルダイバーズやクルーズコントロール、アンテロープなど他のダイビングショップやガイドの悪口ばかり書いてたのですが、みんな同業者同士の足の引っ張り合いのくだらない投稿だとみんな無視してきました。私もお客さんが、「2チャンネル でよく見かけますよ」 と私に言われる方もあり、わけがわからないまま2チャンネルを見てみました。そうすると、私を語るこの 「名無しSEA」  という偽名の人がいろんなショップの悪口をいっている。 ま、暇だなーとほっときました。

 

  で、昨日たまたまグーグルで知人の連絡先を探しているときに、2ちゃんで知人の電話番号があったのでそのページに飛んでみると、、また、本当のことも一部あるものの、ぐっちゃぐっちゃに私の知人のことに関して悪口いってます。同じ 「名無しSEA]です。  で、ふとおもったのですが、2000年から現在2013年の3月までパラオに住んでいるダイビングガイドってすごく限られます。20年選手の日本人のインストラクターさんたちは、年齢もありほとんど帰国してしまっています。13年以上いるダイビングショップのスタッフさんっていうとマネージャークラスの人たちばかりです。 で、閉店してしまったショップを除いて、悪口を言われてないショップのスタッフという想定にすると **ってショップしかありません。 つまりここの古株のだれか、、といっても2名しかいないですが、この「名無しSEA] ってことになりますね。 同じ名前を別の人が使っている可能性もありますが、、、、いやーそんな暇な人次々に現れるだろうか?

 

    >>上記のようなことをパラオの知人に話したら、別の名前が挙がってきました。****の**が犯人だとその人はいいます。確かにこの人も2000年前からパラオにいますね。でも、私の友達でもあるし、そんなことする人だとは思えないのですが。  ま、これを書いてる時点でどうでもよくなってきました。書いている時間がもったいない。

 

   2チャンネルで他のショップとスタッフの悪口を書き、下記のように旅行会社にもでたらめ報告をして、何が楽しんでしょうかね。あくまで証拠がないので、名前は断言できませんが。人生無駄に時間つぶしているようにしか思えませんが、本人にとってはこれしかなにかしらの仕返しのつもりなのでしょうね。 商売とは常に競争相手がいるもの、やったやられたは当然のこと。 あいつやるなー、、、と思えたらいいのでしょうが、生活がかかっているだけにそんな風には考えるのは難しいですわな。

 

 

 

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いやがらせ報告   2012-08-06

 パラオダイバーズネットは、パラオの観光者やパラオ滞在者向けの情報と予約サイトとして、この13年ほど運営してます。英語でのテレビや新聞はありますが、日本語でのニュース発信は個人のブログくらいしかないので、検索にもひっかかりにくく、ガイドブックなどでしらべてきても、実際には古い情報のために、全く違ってた情報となってしまっているために、最新の情報発信サイトとしてはウェブがベストだと思い始めました。

 

 

 ただ、知名度が高くなってるのはいいのですが、苦情の連絡も多くなっているのは正直なところです。普通にパラオであったことを書いているのですが、観光事故などがあると、その事故の当事者の運営にマイナスイメージとなるために、記事を削除してくれ、という連絡がきたりまします。気持ちはわかるのですが、正直事故があったからといって、その運営会社に影響はないかと思います。事故はどんなに注意しても起こることですし、大切なのはその後の対応かと思います。

 でも、パラオは小さい国なので、いくら上記のような正論があるとはいえ、知っている人たちだけに記事を消しくださいと連絡あれば削除しています。良し悪しだけの問題でもないでしょうから。

 

  ただ、こんなことが以前にありました。こうゆうことは絶対にやるべきでないと思います。

 

 ダイビングショップの経営をしているときに、ボートの運転手がガイドを含めたダイバー数名を、浮上予定時間になっても探しきれないことがありました。いわゆるロスト事故です。数時間後に見つかりましたが、その日は時間が遅いし離島なので、スタッフからのレポートを簡単に受けたたけで、詳細を把握できませんでした。 

 翌日に詳しい詳細を聞いて、レポートの作成を準備していました。ただ、ダイビングスタッフとボート運転手の報告に違うところがあり、また、スタッフからの情報だけだと偏りがあるかもしれないので、ゲストがコロールに数日後に戻ってきてから、その詳細を聞いてから関係者の方々、特に提携先の旅行会社に報告をする予定でいました。そしたら翌日に日本の旅行会社から国際電話があり、詳細を教えて欲しいとの事で、わかっている範囲で伝えようとしても、先方は明らかに激怒していて、こちらの話をきちんと聞いてくれません。「なんで、そんなことが起こったのか、なぜすぐに連絡しなかったのか!!」先方の担当者がいうのは、他のダイビングショップが連絡をしてきて、しかもその詳細までも人聞きの内容で実際とは違う内容で伝えているようでした。でも、先方は怒っているので聞いてくれません。改めてゲストと話してからその内容をメールで報告しても、返事さえくれませんでした。取引もなくなり日本人ゲストが全くいない状況が続きました。

  その後、日本に行き旅行会社の担当者と話そうとしても、あってくれません。その数ヶ月後に日本の池袋でダイビングのイベントがあるときには、たまたまその担当者と会うことができましたが、全く話を聞いてくれません。「そんなことはいいから、もっと新鮮味のある企画もってきてよ」とのことでした。がっかりでしたね。やっと会って話しを聞いてくれると思ったら、完璧に聞き流されてました。ま、でもそんなものですよね。このダイビング旅行部門の責任者の人も、会社の上司の人に怒られて、その直後にパラオに電話してきたんだろうな。 大きな事故にはならなかったから返金騒動にもならなかったし、ってくらいの反応なのかなーと。


                     

過去の質問や感想です(1)

Rifva :2013年6月21日 20:12

Good to find an expert who knows what he's takling about! >>we know who is, but no need to say that.

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